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みなさん、こんにちは。ゆわぐいと申します。 このブログは、半ば自分の日記代わりではあるのですが、僕の日常を通して、ウィーンに住んでいるとこんな感じになるってのをお知らせすることを目的としています。 ゆわぐいは2003年から3年間と2011年から現在に至るまで2回のウィーン生活を送っています。ゆわぐいは生産性の低い仕事にかまけて遊ぶのが下手という典型的な日本人サラリーマンですので、大した記事はないとは思いますが、ガイドブックに載っていないようなウィーンの田舎生活が何となく伝われば幸いです。 作者のモティべーション維持のため、ご挨拶がわりに是非コメントをお願いいたします。 ではでは。





2014年9月29日月曜日

10ユーロ札が新しくなったぞと


 我々一般人が最もよく使うお札ではないかと思われる10ユーロ札が新しくなった。



 いつからかは知らんけど、今日初めて見た。

 橋と門という基本的なデザインはあまり変わりが無く、色合いが結構派手化した。あと、表面の左右に立体的なぎざぎざができた。これって10ユーロだけに10本なのかと思ったら12本だった。


表。すごく朱色っぽくなった。あと、10の時が緑。ここは光の角度によって輝きが変わる。昔の赤チンみたい。

裏。これも朱色が拡大して派手になった。

 ついでに言うならば、表面右側のホログラムの模様が変わり、あとすかしの模様も変わった。なんか女神みたいなのが入りましたね。

 5ユーロに引き続いて10ユーロが新しくなったと言うことは、次は20ユーロってことでしょうか。



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